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園長挨拶

はんな・さわらび療育園は、重度の知的障害と重度の肢体不自由が重複している児童や同じ障害を持つ18歳以上の人に対して、治療および日常生活の指導を行う目的で 1965年に創設されました。
以来、キリスト教の「愛と奉仕の精神」のもと、安全かつ快適な生活空間を提供するとともに、充実した医療や育成、教育を提供 するための努力を継続。今日では、幅広い療育活動に取り組んでいます。

理念・基本方針

「愛と奉仕の精神」
創始者のキリスト教の愛と奉仕の精神に基き、心身障害児・者およびその家族の生活を支援する地域の中核施設の役割を担っていることを認識し、入園事業、通園事業、地域支援事業、デイサービス事業を行い、社会福祉に貢献します。
その運営に当たっては、施設利用者の直接処遇対策を最優先させ、安全かつ快適な生活 空間を提供するとともに、充実した医療、育成および教育を提供するための努力を続けてまいります。